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株は上がり始めだけを買おう(000262)
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株式投資情報2017/04/30 11:58:02不定期1089
損切りや塩漬けを余儀なくされる主な原因は、好材料記事を信じて買ったところ、既に天井付近だったことに気付かず、少しは上がったがすぐに下がってしまった。或いは、勘を頼りに底値判断をしてしまった。およそこの二つでしょう。上昇初期の相場だけを買うテクニックを身につければそういう失敗は少なくなります。
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2017/04/30 11:58 株は上がり始めだけを買おう
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                    株は上がり始めだけを買おう

2017年4月30日(日)発行

発行者 : cocktail 
http://www.preline.jp/cock.htm

トップトレーダー投資顧問株式会社所属テクニカル・コメンテーター
投資助言・代理業 東海財務局長(金商)第135号
http://www.toptrader.jp/

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前回配信した当まぐまぐ、或いは、カブステでは、その前週末の有料版「cocktailの
株式テクニカル・メールマガジン」に、「東証一部市場(TOPIX、日経平均)は、大
局的には上昇トレンドながらも中期的な押し目中期調整一波に入ったので、短期、中
期投資は、押し目から脱却の確認ができるまでしばらく『休むも相場』、或いは、
『待つも相場』が得策と記載した」と記しました。結果、月半ばまで押したのであり
ますが、仏大統領選の結果をきっかけに急回復し、現在は保ち合いが続いた本年1月
から3月半ばまでの中心株価あたりまで戻ってきています。

ただ、これは依然「中期調整一波」が続いているなかでの一時的な戻りにすぎず、再
び下落していくのか。それとも、このまま「中期上昇一波」に好転して本格上昇トレ
ンドになっていくのか、現在はどちらとも言えない状況であります。昨日29日(土)
に発行した有料版「cocktailの株式テクニカル・メールマガジン」では、「若干の上
昇トレンドへの期待ではあるが、明確になるのは来週か、再来週になるだとう」と記
しました。その決定をいち早くリポートするのが、「cocktailの株式テクニカル・メ
ールマガジン」の役目であります。ただ、言うまでもなく優良情報ですので、まぐま
ぐ、カブステに転載するのは後日になることはご了承くださいませ。

年中、常に「何か良い(儲かる)銘柄はないか」と考えている投資家は成功しません。
「今、株式市場は買いの時期か、売りの時期か(空売りが可能な方)、それとも休む
べき時期か」。それを熟慮して行動する投資家は成功します。「日経平均は関係ない。
個別銘柄だ」というのは、常に顧客に売買してもらわなければならない業界の営業言
葉だと思うべきです。業界は投資のプロではありません。言葉巧みな営業のプロでは
ありましょう。

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2002年秋から続いているメールマガジンです。開始当時からのご継続購読者多数。
2003年春からの小泉政権での大局上昇トレンドの初動買いをリポート。
2007年夏のサブプライム問題急落前。そして、翌年のリーマン・ショック数か月前も
全株売り。「休むも相場」、「待つも相場」を提唱。
2012年秋は買いを提唱。結果、数か月後にアベノミクス相場と名付けられました。
トレンドの転換はテクニカルでしかつかめません。ファンダメンタルズ分析はほとん
どが勘に頼ったものか後講釈。

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